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| 2万棟以上で選ばれた主成分天然植物精油のシロアリ予防、駆除液 白蟻薬剤の健康被害を懸念される健康志向のお客様に大好評の 森林恵(しんりんけい)プロ業務用 化学薬剤を全く含まない無農薬の白蟻対策液 しかも、即効性と長期持続性の両方を確立 主成分は天然青森ヒバ精油・天然ヒノキチオール・ほか数種の天然植物精油ゆえ 床下木材の防カビ作用 ・ 腐朽菌抑制作用もバッチリ だから選ばれています |
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いらっしゃいませ。ご来店ありがとうございます。 化学薬剤を全く含まない無農薬のシロアリ予防、駆除液通販専門店 |
「自然の恵み工房 なりしま」の化学薬剤を全く含まないシロアリ予防、駆除液の種類
商品名「森林恵MC」・・・・・内容量 1g、2g、3g、4g、5g入りの5種類
詳しくは〜http://www.narisima.ecnet.jp/ をご覧ください。
商品名「森林恵プロ」・・・内容量 8g、10g、12g、15g、16g、20g入りの6種類
詳しくは、ご覧のサイトで、説明させて頂いております。
森林恵MCと森林恵プロは、成分的には全く同じ製品です。
森林恵プロは当店のPB商品として、ネット販売させて頂いております。
| 主成分天然植物精油のシロアリ予防、駆除液の必要量の目安 計算式→建物の平面積(建坪)×0.66リットル/1坪あたり=液の必要量 (2階の面積は、関係ございません) (例) 建物の平面積が、23坪(約76u)の場合 液の必要量=木部用が 23坪×0.66リットル=15.18リットル必要 土壌用が 23坪×0.66リットル=15.18リットル必要 お役にたてる情報満載! 「自然の恵み工房なりしま」が販売する無農薬のシロアリ予防/駆除液「森林恵」が選ばれる理由も、ご覧ください。 |
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青森ヒバ精油の原料 |
青森ヒバ精油抽出工場 |
天然青森ヒバ精油 |
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| 主成分が天然植物精油のシロアリ予防、駆除液「森林恵」は 次の様な出来事がきっかけで開発いたしました。 当店が環境にやさしく優れた防虫作用・抗菌作用のある「天然青森ヒバ精油」「天然青森ヒバ芳香水」そして、これらを原料とする主成分が天然植物精油の「防虫剤」「芳香消臭剤」の販売に携わっていた、十数年前、シロアリ予防・駆除工事を専門とする(株)カーボンテックの後藤社長様から「現在使用しているシロアリ予防、駆除薬剤の影響で体調を悪くする従業員が次から次へと出てくる。こんな薬剤を使っていたら、お客様にも良くないはずなので、何か天然の成分で、シロアリ対策液を開発していただけないでしょうか・・・!」と言う相談をお受けしたのがきっかけです。それで(株)カーボンテック様と食品パッケージ用印刷インクの中に天然植物精油でつくられた「防虫液」を練りこむ技術を有する国内唯一のメーカー(有)バイオエコ(旧・明宝アート)様そして自然の恵み工房 なりしまの3社で「主成分天然植物精油の白蟻予防、駆除液、森林恵」を開発いたしました。 |
A「森林恵」は安全、安心に加えて「さわやかな香り」をかもし出す「アロマの様な白蟻対策液」です。
その理由は、主成分が「天然植物精油」からつくられているからです。「森林恵」は有効成分である天
然植物精油成分(フィトンチッド成分)から、さわやかな木の香りを、かもし出します。主要成分が天
然植物精油」でつくられていますので安心して、ご自分で白蟻予防対策工事をされる施主様が沢山いら
っしゃいます。(農薬の様な独特のきつい臭いは致しません)
B「森林恵」は不快害虫の忌避効果も、優れていますので主婦の皆様に特に好評です。
「森林恵」はシロアリ対策用のみならず不快害虫、特にゴキブリの忌避効果も優れています。主成分が
天然植物精油のシロアリ予防、駆除液「森林恵」をゴキブリ対策用に床下に散布されるお客様もいらっ
しゃいます。
C主成分が天然植物精油の白蟻予防液「森林恵」は「キクイムシ対策」にも、おすすめです。
キクイムシが食害した小さな孔に専用の極細ノズルで注入するか、刷毛で根気良く塗布なさって下さい
「森林恵」の主成分は天然植物精油成分ゆえ室内で、お使い頂いても安全で安心です。フローリング、
階段さらには家具のキクイムシ対策に特におすすめです。
[森林恵でキクイムシ対策]のページは、こちらから!
D天然シロアリ予防、駆除液「森林恵」は優れた即効性と確かな効果の長期持続性を、維持します。
「森林恵」は施工直後から即効性を発揮する様、薬効精油成分の一部をそのまま水性エマルジョン化し
ています。さらに効果を長期に持続させる為、薬効成分の一部を無機質中空多孔質マイクロカプセルに
内包していますので成分の放散コントロール性能は抜群です。
さらに、この無機質中空多孔質マイクロカプセルは耐候性に特に優れていますので気温の高い地域でも
長期間シロアリの予防効果を維持します。(マイクロカプセルの材質は無機質のシリカ製・カプセルの
耐熱温度800℃・国際特許取得済み・・・5278108)
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マイクロカプセルのイメージ図 木材の表面に固着しているマイクロカプセル
(注)マイクロカプセルとは?・・卵をイメージなさってください。極めて小さい(ミクロン単位)卵状
のボールの中に天然青森ヒバ精油その他の天然植物精油を詰め込んだものとイメージなさって下さ
い。そしてカプセルの表面には極微小の孔が無数にあいていて、その孔から有効成分を徐々に放散
効果を長期間、維持します。
☆「自然の恵み工房 なりしま」の天然植物精油を主成分とする白蟻予防、駆除液「森林恵」は有効作用
の即効性と長期持続性の時間差効果を確立した安全で確かなシロアリ対策液と言えます。
☆「森林恵」は「住宅性能評価機関」より長期優良住宅「等級3」の、認定も頂いております
E国土交通省国土交通大臣認可・日本住宅保全工事事業協同組合が保証する「5年間・500万円の
保証つきシロアリ工事」施工
確かで安全性の高い、主成分が天然植物精油のシロアリ予防、駆除液「森林恵」は新築建物の安全な白
蟻予防対策液として、また既築建物の無農薬シロアリ予防、駆除液として、約20000棟以上の工事
実績を有しております。安全で確かなシロアリ対策工事は「自然の恵み工房 なりしま」に、おまかせ
下さい。兵庫県内は勿論のこと他府県のお客様も是非お問い合わせください。日本住宅保全工事事業協
同組合の認定業者が責任をもって安全なシロアリ予防、駆除工事を主成分が天然植物精油でつくられた
白蟻対策液「森林恵」を使用して施工させて頂きます。
☆是非、知っていただきたい情報!
@農薬系シロアリ予防、駆除用の薬剤とは・・・?
シロアリ予防、駆除用の薬剤とは床下の土壌に撒いたり床下の木部に塗布してシロアリを予防する又は
発生した白蟻を殺す(殺蟻)薬剤のことを意味します。一般的なシロアリ予防、駆除施工では有機リン
系、有機ハロゲン系、カーバメイト系、コナゾール系、ピレスロイド系の農薬などが使用されてきまし
た。以前は有機リン系のクロルピリホス、スミチオンなどが使用されていましたがこれ等の白蟻薬剤の
中には内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)の疑いが指摘されているものがあるほか廃材焼却時ダイオ
キシン汚染の危険性もあり、2003年建築基準法改正に伴い有機リン系のクロルホルピス使用は禁止
されました。しかし現在も農薬による室内汚染を規制する法律はないに等しく基本的にシロアリ業者が
何の薬剤を撒いても(特別なケースは別として)法的に罰せられることはないと言えるかも知れません
A「国が認めた白蟻薬剤だから、大丈夫です」と言われましたが・・・?
「国が認めたシロアリ薬剤だから・・・」とか「低毒性のシロアリ薬剤ですので・・・」と言って安全
性を強調するシロアリ業者がいますが最近は過去に問題になったシロアリ薬剤に比べて「急性毒性」が
低くなっていると言うだけで安全とは言い切れないと言えるかも知れません。現に健康被害が出て、お
困りのお客様からの、ご相談も色々お受けしております。また良くシロアリ業者が「日本しろあり対策
協会の認定品だから大丈夫です・・・」と言う説明をするケースを多く耳にしますが「日本しろあり対
策協会」様は業界団体ですので白アリ予防剤、白蟻駆除剤として「国」が認めているものはありません
日本しろあり対策協会様が認定しておられるのはシロアリ薬剤の白蟻に対する効果を認定しておられる
のであって「健康被害」の出ないことを認定しておられるのではありません。
主成分が天然植物精油のシロアリ予防、駆除液「森林恵」は国土交通省国土交通大臣認可、日本住宅保
全工事事業協同組合様の推薦品です。
B野菜にも使われている薬だから安全です」と言われましたが・・・?
シロアリ予防、駆除用の薬剤は農薬として開発されたものが多いのですが、いろいろな添加物を加えて
製剤がつくられておりますので毒性につきましては農薬の殺虫成分単独の場合とは条件が異なっていま
す。また農薬は「農薬の残留基準」が決められていますがシロアリ薬剤の場合は規制がありませんので
農薬の数百倍もの大量の薬剤が床下に撒かれるという場合も考えられます。さらに野菜に散布された農
薬は雨で流されるということもありますが、床下に撒かれたシロアリ薬剤は雨で流されることはありま
せん。床下から上がってくる農薬で汚染された空気を「24時間」「365日」吸うことになりますの
で安全だとは言い切れないのではないでしょうか!
☆シロアリ薬剤の健康被害に関するメディア報道の一部
家庭用殺虫剤で健康被害、駆除会社に賠償命令 (河北新報 2003年9月3日)
家庭用殺虫剤、床や壁に殺虫成分が残留 (朝日新聞 2002年9月22日)
シロアリ防除、健康被害が多発 (読売新聞 2001年3月20日)
シロアリ駆除剤に注意、空気汚染濃度散布後5年減少せず (毎日新聞 2000年6月18日)
北海道特養ホーム駆除作業で、薬剤被害? (北海道新聞)
アメリカでは殺虫剤残留基準強化 日本は静観 影響少ないヒバ、木酢液の使用も